できあがった「世界に一つだけの詩(うた)」

渚A班:渚の休日
潮風 凪 さわやか
重なる波  ぴひんと感じた
満ち引き 波音 音の色
いつのまにか 安心 ぬくもり
渚B班:恋する会話
ゆっくり つながり・・・恋をした
圧迫感が安心感 あたたかさにホッとする。
波のざわめき 音の洪水 深みのある世界
声がでる あたたかい 会話
人のたいせつさ 音のたいせつさ 五感と六感
森A班:声の笑顔
意味の世界からとき放たれて ちくちく 大丈夫ですか?
自分のセンスをよくつかってない。 あたたかい
みんなの声にみちびかれて そよそよ 優しい気持ち
ほかほか くりがおいしい 秋の味覚
ぼこぼこ 木の感じ ベンチがあった 数珠つなぎのナナメ交進
森B班:無題
目の前に見えない枝 光を感じて 背中に感じたぬくもり
ゴツゴツザラザラ 木にも色々ある
踏み覚えのある 足から伝わる感覚 風が気持ちいい
落ち葉のにおい はれてよかった秋日和
ぽかぽかがさがさバーベキューのかほり
こんなにも太陽が恋しいなんて
顔は分からなくても声や背中があたたかい
温ったかいお陽様と手 手を伸ばした先にある 大きな背中

できあがった「世界に一つだけの詩(うた)」

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